ウォーキングデッド


サバイバルホラーの海外ドラマ、メインのシリーズは終わったが別の場所での物語もドラマ化され尚ロングヒットをし続けている。私はこのドラマにハマってしまったというお話。

 ちょっと話は変わるが日本のドラマで「君と世界が終わる日」にが放送されていたが、第一話を見た時はウォーキングデットとほぼ入り方が一緒だったからパクリ感が否めなかった、、余談失礼

さて話を戻して、ウォーキングデットの第一話を簡潔に語ります。 このドラマはニックという警察官をしばらく主人公として話が進みます。

ある日の事、逃走した犯人を車で待ち伏せしていたニックと相棒のサムは犯人等と撃ち合いになってしまいニックは不意にも撃たれ重症を負ってしまう。生死を彷徨うこと幾日か、、病室で意識を取り戻したニックだったが朦朧とする意識の中病室を出ると人の姿どころか物音も無く病院は閑散としている。何があったのか、異変に混乱するニックだったがとにかく家族の事が気がかりで探しに向かおうと外に出る、、扉を開けた外の世界は変わり果てていた。

という始まり。謎のウィルスが世界に蔓延し、感染すると人は肉を食らうウォーカー(歩く死人)になる、このドラマの見所はウォーカーの怖さではない、謎のウィルスが何故蔓延したのか謎のままシーズン①が終わり、シーズン②からは生存者達の人間関係に重点が当てられおもしろい。ホラーではなくヒューマンドラマ、人間の愚かさを描いているこのドラマに私はハマっている。


投稿者: 川崎紘史

今思えば人生の岐路はいくつもあった、あの時こうしていたなら今どうなっていただろうと現状に満足していない自分がいる。みんなそうなのだろうか、今日を必死に生きる、過去は変えられない、未来は今の自分の選択次第。やりたい事も欲しい物も沢山ある、その為には今何をするべきなのか、、

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